ウラジオストク E-Visa 取得方法 更新

このロシア外務省のビザ申請要綱は変更が多々ありますので分からない時は会員さんは運営者に質問してください。

いつ申請すれば良いでしょうか?
A 出発日が決まってればビザは発行から30日有効(その間に出入り可能)ですので早めでも問題はありません。
何日くらいで発行されますか?
A 普通は数日と言われてます。申請番号とパスワードで申請後の途中経過が調べることができます。
ビザをネットで申請取得しましたが日程が変更になりビザ有効期間を過ぎる場合はどうすればよいでしょうか?
A ビザをネットで新しい日程で再取得してください。

 

ウラジオストクはE-Visaで訪問できるのでネットから無料で申請そして出来上がったロシアビザはPDFがメールで送られ来ますので数日申請後お待ちください。

ロシア外務省の日本語ページにアクセスして申請を始めてください。
日本語ページ >>>ここをクリック

下記のページが現れます

お好きなパスワードを6文字以上で作成しメモしておいてください。

拡大↓
目的はTourist
現在E-Visaはロシア3地区で可能でウラジオストクの場合は
Primorisky Krai  を選んでください。
ロシア渡航歴のある方は最新訪露入国出国日を選んでください。お手元のパスポート情報記入個人情報をアルファベットで記入してください。

ロシアに身内のいない方は NO
パスポートと同じ写真なら問題はありませんが写真チェックは厳しいですので要注意。

写真アップが上手くいってれば次に進めます。
ほぼ終了です。
会員さんで不明な点がある場合は運営者にお尋ねください。

ウラジオストク女性と結婚するなら男性の年収はどの位?

最初から貧しい生活をするために結婚する人はほとんどいないと思いますがお金持ちなら結婚できる可能性は高いかもしれませんが決して幸せな結婚生活が続くという保証もありません。

ウラジオストク女性の場合はロシア人ですので習慣や考え方は異なるのは当然ですが日本人とお金持ちと結婚したい、と言う女性は日本を変に理解してる女性達ですので会話倶楽部入会前のカウンセリングでそのような女性は入会をお断りしてます。

ウラジオストク女性に男性の高収入を自慢してもあまり意味がありません。
お金持ちは浮気をするという確信が女性達にはあるからです。
その理由で会話倶楽部では男性会員には年収等は質問してませんしウラジオストク女性会員にも男性の年収は伝えてません。

女性からそのような質問をする人はいませんので必要性がありません。
もし、あなたがお金持ちそして高収入の人ならお金の話は結婚してから話してください、というのがウラジオストク運営者のアドバイスです。

ロシア女性を日本に招待する場合は日本の外務省に女性の招へい書類を提出しその書類内容でウラジオストクの日本領事館が女性のビザを発給するかどうかを決定しますので外務省指定の書類を提出できる方であるべきです。

詳しくは外務省のウエッブページをご覧ください。

ウラジオストク女性の母親はもちろん男性の収入は気にになりますがそんな質問はしませんし女性もそんな質問はしません。

ただ、母親が言う条件は年一回娘を里帰りさせることが出来る収入のある方!
と明快です。
もうひとつ付け加えれば
女は甘やかすとつけ上がるので厳しくしてください!と言うのは
母心でしょうね。

ロシア妻への小遣い

ロシア女性と結婚したら毎月の小遣いが必要だとまさか考えてませんよね!?
かつての日本では妻は主婦業だったので小遣いを上げる習慣がありましたが
今はほぼ共稼ぎの時代です。そして妻への小遣いという概念もなくなってると思います。

共稼ぎもしくは専業主婦を希望はあなた次第ですがロシア女性は鮮魚主婦は望んでません。
国際結婚はお金がかかるという噂を流してる人がまだいるようです。

妻が稼いだお金の一部はお二人の生活費です。ロシアンら収入を一緒にして生活費にするのが普通ですので
日本では特別に男性が全部を出す、というのは大きな間違いです。

 

妻への小遣いは如何ほど?

最初が肝心です。
ロシア式に妻への小遣いはナシ!というのがベストではないでしょうか。
ロシアは共稼ぎ、二人の収入を合わせて家庭を維持してます。
その方式にロシア妻は何の違和感もないはずです。

まさかお金で女性を釣ったのではないですね!?
金の切れ目は縁の切れ目という諺は世界共通、ロシアも同じです。

ロシアでお母さんから良い教育を受けてる女性は無理な注文はしないはずです。
もし困ったら・・・一言
”あなたのお母さんに聞いてみる!”大体これで片が付くはずです。

ロシア女性は母親を愛し、そして親から軽蔑されるのをすごく嫌います。
その弱点を使いましょう。

ロシアの親への仕送り

それはロシア妻がするこです。
男女平等で育ったロシア人は親への感謝で収入があると親に仕送りするのは普通です。
それは親子の関係です。

ロシアには結納金はありません!

ロシアには結納金はありません!
女性にお金を払う結納金はロシアの親は・・・

”娘をお金で買ってどうするのだ?” と驚く前に怒ります!