悪のロシア、正義のアメリカの場所を変えた戦争

ロシアは悪でアメリカは正義と考えてる人は日本ではどのくらいいるのでしょうか?

なぜ、ロシアは悪なのか?
アメリカの正義は何なのか?

両面から考えて出てくるのは各自異なる答えと思います。
ただ単に
アメリカは正義だと信じてる人は決してロシア人にはかかわらない方が良いと思いますしロシア女性と結婚なんて考える必要はないです!

理由は一つの先入観でロシアを考えてるからです。

 

ロシア語の音を耳に叩き込みましょう!ロシア語勉強

日本でお馴染みのロシア民謡です。
この動画はカタカナでロシア語発音と日本語の意味が出てますので毎日10回耳を耳を傾けそれを1か月続ければ
300回聞くことになります。それを半年続けたら・・・1800回です。
そこまでは必要ないでしょうがいつの間にかこのカチューシャの歌詞が頭に叩き込まれるはずです(続けた場合の過程)
すると知らないうちにこの歌を歌えれば立派なものです。
ロシア女性の前で口ずさめば女性は喜んでくれます。
あなたは本当にロシアが好きなのですね! と女性が言ったら
”いいえ、歌だけでなくあなたを好きになりたいです”と正直に言いましょう。

ロシア女性の初対面時の冷たさは相手を知らないから自然と距離を置くロシア人の習性ですがこの歌が出れば
距離は一挙に近くなります。

そしてこの歌の主人公のカチューシャさんはウラジオストク女性でした。数年前にウラジオストクにこれを記念する碑が建てられました。

会話倶楽部女性を日本に招聘する料金は?

ロシア女性は日本ビザが必要ですのでそのビザ申請の書類を男性が作成し女性がその書類を持参してウラジオストク日本領事館でビザ申請を行った場合はビザ代金は無料ですので航空運賃だけが必要となります。

飛行機代金は時期により値段が異なりますがネットで調べることが可能です。
ウラジオストクー成田の場合は往復で4万円から8万円の間です。年末は一気に値段が上がりますので日本人が旅行する時期以外は高くはありません。

また成田でなくお近くの空港(国際線)が発着してる場合はウラジオストクから韓国経由での来日も可能です。

日本ビザの作成が面倒、時間がない方はウラジオストクオフィスが代理申請を行いますので男性は何も用意する必要はありませんが代理ビザ申請受理の料金として150ドルとなってます。

ウラジオストクと成田の航空券で来日の場合はビザ代と航空券代金で10万円以下となってます(飛行機の代金に寄ります)

ウラジオストク女性と結婚するなら男性の年収はどの位?

最初から貧しい生活をするために結婚する人はほとんどいないと思いますがお金持ちなら結婚できる可能性は高いかもしれませんが決して幸せな結婚生活が続くという保証もありません。

ウラジオストク女性の場合はロシア人ですので習慣や考え方は異なるのは当然ですが日本人とお金持ちと結婚したい、と言う女性は日本を変に理解してる女性達ですので会話倶楽部入会前のカウンセリングでそのような女性は入会をお断りしてます。

ウラジオストク女性に男性の高収入を自慢してもあまり意味がありません。
お金持ちは浮気をするという確信が女性達にはあるからです。
その理由で会話倶楽部では男性会員には年収等は質問してませんしウラジオストク女性会員にも男性の年収は伝えてません。

女性からそのような質問をする人はいませんので必要性がありません。
もし、あなたがお金持ちそして高収入の人ならお金の話は結婚してから話してください、というのがウラジオストク運営者のアドバイスです。

ロシア女性を日本に招待する場合は日本の外務省に女性の招へい書類を提出しその書類内容でウラジオストクの日本領事館が女性のビザを発給するかどうかを決定しますので外務省指定の書類を提出できる方であるべきです。

詳しくは外務省のウエッブページをご覧ください。

ウラジオストク女性の母親はもちろん男性の収入は気にになりますがそんな質問はしませんし女性もそんな質問はしません。

ただ、母親が言う条件は年一回娘を里帰りさせることが出来る収入のある方!
と明快です。
もうひとつ付け加えれば
女は甘やかすとつけ上がるので厳しくしてください!と言うのは
母心でしょうね。

ロシア妻への小遣い

ロシア女性と結婚したら毎月の小遣いが必要だとまさか考えてませんよね!?
かつての日本では妻は主婦業だったので小遣いを上げる習慣がありましたが
今はほぼ共稼ぎの時代です。そして妻への小遣いという概念もなくなってると思います。

共稼ぎもしくは専業主婦を希望はあなた次第ですがロシア女性は鮮魚主婦は望んでません。
国際結婚はお金がかかるという噂を流してる人がまだいるようです。

妻が稼いだお金の一部はお二人の生活費です。ロシアンら収入を一緒にして生活費にするのが普通ですので
日本では特別に男性が全部を出す、というのは大きな間違いです。

 

妻への小遣いは如何ほど?

最初が肝心です。
ロシア式に妻への小遣いはナシ!というのがベストではないでしょうか。
ロシアは共稼ぎ、二人の収入を合わせて家庭を維持してます。
その方式にロシア妻は何の違和感もないはずです。

まさかお金で女性を釣ったのではないですね!?
金の切れ目は縁の切れ目という諺は世界共通、ロシアも同じです。

ロシアでお母さんから良い教育を受けてる女性は無理な注文はしないはずです。
もし困ったら・・・一言
”あなたのお母さんに聞いてみる!”大体これで片が付くはずです。

ロシア女性は母親を愛し、そして親から軽蔑されるのをすごく嫌います。
その弱点を使いましょう。

ロシアの親への仕送り

それはロシア妻がするこです。
男女平等で育ったロシア人は親への感謝で収入があると親に仕送りするのは普通です。
それは親子の関係です。

ロシアには結納金はありません!

ロシアには結納金はありません!
女性にお金を払う結納金はロシアの親は・・・

”娘をお金で買ってどうするのだ?” と驚く前に怒ります!