ネットが流行る前から今も続いてる日本人と中国女性の結婚

1997年に始めて国際結婚を私が始めたときにはすでに中国女性との国際結婚があったようです。結婚できない農家の男性が中国の北部の農村の女性との結婚です。戦前に日本人が住んでた関係で現地との話がスムーズに運んだのでしょう。

私もしばらく中国のハルビン女性との国際結婚を運営してました。ハルビンは中国では都会ですので田舎の女性でなく大学卒の女性を紹介してました。

当時の日本と中国は運営方法が同じと言うか男性は1週間の滞在でお見合い、親への挨拶、入籍届け、結婚式(初夜を迎える)そして男性の帰国で何と1週間で結婚するのが普通だったようです。

このスタイルって今の日本のサイトで紹介してるようです。

中国男性とロシア女性の結婚も最近は少しづつ増えてるようですが20年前に
中国の知り合いからロシア女性と結婚したいので紹介してくださいと言うことで
ウラジオストクの運営者に話したら即答で

”だれも中国人とは結婚はしません”
と言われました。
今は、すこし事情が変わってきてるようです。
ウラジオストクの場合は中国人というのは距離的にウラジオストクに近い中国人です。北京や上海の中国人とは異なります。
異なるというのは同じ中国人でも種族や言葉等異なりますので中国人はと一言では言えません。

香港の中国人は最近は白人とのハーフの子供を持つのが流行ってるそうです。

 

 

 

 

 

ウラジオストクへの航空運賃

今では海外旅行の航空券はネットで買うのが普通になってます。
ロシア専門の会社も販売してますが急ぎのチケットを買う場合は会社のスタッフと相談しながらチケットを探してくれますので便利な時もあります。

HISは自社サイトで格安航空券全般を販売してます。
HISより安い料金で海外へのチケットを販売してるSurptiseと言う会社もありHISよりは数千円安めの料金です。

Surpriseで航空券をネット購入するとE-Ticketの発行はHISですのでこの二つは同じ会社ですね。Surpriseはメルマガ登録をしておけば時々更なる割引のクーポンが送られてくるので数千円安くなる場合があるので私はSurpriseを使ってましたが最近は・・・更なるチケットを販売してくれるサイトが続々と現れてます。
ネットで予約購入そしてクレジット払いですが値段は確実に安いようです。

4月13日から16日の3泊4日の日程で成田ウラジオストク往復料金を調べたらビックリです。

成田ウラジオストク間の直行便 オーロラ航空とS7の料金が出てきません。その代わりにソウル経由が販売されてます。ソウル経由の場合は羽田便もありますが2時間で行けるウラジオストクにソウル経由で10時間を費やすの意味があるのでしょうか? なぜ、ロシア航空会社のチケットを販売しないのか??

トラベルコのサイトでは格安航空券をネット販売してる会社をチェックして値段を表示してくれます。
その中で4月13日から16日の日程で探したら直行便の料金が出てきました。
日本の会社ではロシア航空会社のチケットは完売と出てるサイトもありましたがトラベルコでは下記の料金で買えます。
日本の大手会社の半分以下の料金です。