ウラジオストクへの航空運賃

今では海外旅行の航空券はネットで買うのが普通になってます。
ロシア専門の会社も販売してますが急ぎのチケットを買う場合は会社のスタッフと相談しながらチケットを探してくれますので便利な時もあります。

HISは自社サイトで格安航空券全般を販売してます。
HISより安い料金で海外へのチケットを販売してるSurptiseと言う会社もありHISよりは数千円安めの料金です。

Surpriseで航空券をネット購入するとE-Ticketの発行はHISですのでこの二つは同じ会社ですね。Surpriseはメルマガ登録をしておけば時々更なる割引のクーポンが送られてくるので数千円安くなる場合があるので私はSurpriseを使ってましたが最近は・・・更なるチケットを販売してくれるサイトが続々と現れてます。
ネットで予約購入そしてクレジット払いですが値段は確実に安いようです。

4月13日から16日の3泊4日の日程で成田ウラジオストク往復料金を調べたらビックリです。

成田ウラジオストク間の直行便 オーロラ航空とS7の料金が出てきません。その代わりにソウル経由が販売されてます。ソウル経由の場合は羽田便もありますが2時間で行けるウラジオストクにソウル経由で10時間を費やすの意味があるのでしょうか? なぜ、ロシア航空会社のチケットを販売しないのか??

トラベルコのサイトでは格安航空券をネット販売してる会社をチェックして値段を表示してくれます。
その中で4月13日から16日の日程で探したら直行便の料金が出てきました。
日本の会社ではロシア航空会社のチケットは完売と出てるサイトもありましたがトラベルコでは下記の料金で買えます。
日本の大手会社の半分以下の料金です。

ロシア語の音を耳に叩き込みましょう!ロシア語勉強

日本でお馴染みのロシア民謡です。
この動画はカタカナでロシア語発音と日本語の意味が出てますので毎日10回耳を耳を傾けそれを1か月続ければ
300回聞くことになります。それを半年続けたら・・・1800回です。
そこまでは必要ないでしょうがいつの間にかこのカチューシャの歌詞が頭に叩き込まれるはずです(続けた場合の過程)
すると知らないうちにこの歌を歌えれば立派なものです。
ロシア女性の前で口ずさめば女性は喜んでくれます。
あなたは本当にロシアが好きなのですね! と女性が言ったら
”いいえ、歌だけでなくあなたを好きになりたいです”と正直に言いましょう。

ロシア女性の初対面時の冷たさは相手を知らないから自然と距離を置くロシア人の習性ですがこの歌が出れば
距離は一挙に近くなります。

そしてこの歌の主人公のカチューシャさんはウラジオストク女性でした。数年前にウラジオストクにこれを記念する碑が建てられました。

会話倶楽部女性を日本に招聘する料金は?

ロシア女性は日本ビザが必要ですのでそのビザ申請の書類を男性が作成し女性がその書類を持参してウラジオストク日本領事館でビザ申請を行った場合はビザ代金は無料ですので航空運賃だけが必要となります。

飛行機代金は時期により値段が異なりますがネットで調べることが可能です。
ウラジオストクー成田の場合は往復で4万円から8万円の間です。年末は一気に値段が上がりますので日本人が旅行する時期以外は高くはありません。

また成田でなくお近くの空港(国際線)が発着してる場合はウラジオストクから韓国経由での来日も可能です。

日本ビザの作成が面倒、時間がない方はウラジオストクオフィスが代理申請を行いますので男性は何も用意する必要はありませんが代理ビザ申請受理の料金として150ドルとなってます。

ウラジオストクと成田の航空券で来日の場合はビザ代と航空券代金で10万円以下となってます(飛行機の代金に寄ります)

ネットに溢れるロシア女性の評判

ネットにはロシア女性との結婚などの個人情報が溢れてます。
ロシア女性と交際した経験のある方の意見もあればロシアンパブで痛い目にあった人やロシア女性と縁が出来なかった人達の恨み節と感じさせる内容も多々あります。

どの投稿を信じロシア女性ってこんな感じなのかと考えるのはご自由ですが間違った話を信じてる方にはロシア女性と結婚は夢の中での話と考えてください。

会話倶楽部では今までに120組以上の成婚カップルがあります。もちろん離婚したカップルもいますがそれは日本人同士の場合も同じです。

ロシア女性は家族を持つこと、子供を育てることが本来の女性が行うべきことと考え躾けられてます。その条件が女性の満足できる範囲なら日本でもロシアでも同じとロシア女性は考えてます。

男性が同じ目的、家族を持ち子供のある家庭を作りたいならロシア女性の考えと同じですのでその将来の実現性をロシア女性と交際中に話すのが大事だしそれでお互いが理解できるのではないでしょうか。

取り立ててロシア女性と結婚し家族を持つことは難しく考える必要はありません。

問題はお互いの理解ですので話し合うことが大事です。

何故ロシア女性をご希望ですか?ロシア男性も頑張ってきてます!

この質問はロシア女性と結婚を前提にお見合いをするときには必ず聞かれる質問ですので女性が納得できる返事を言える前準備が必要です。
まさか初対面で”ロシア女性は嫌いだから”というのは女性をがっかりさせます。

国際結婚のイメージは日本女性の場合は白人男性、というのが一番です。
外見や日本人の友達に自慢できるという理由もあるようです。
何を自慢されるのかは私にはわかりませんが憧れがあるのでしょうね。

男性の場合はどうしても日本では正面から受け止めてくれる人は少ないのではないでしょうか?結婚できない男性が東南アジアの国から嫁を貰うというか買ってくるという感じの結婚もあるようです。

ただし、日本が世界的に抜き出た経済大国である他の東南アジアの国々が第三国と呼ばれてた時代の国際結婚でしたので現在は東南アジアの国々も経済力が高まり国際結婚をする人たちのレベルが上がってますので簡単ではないでしょう。

ロシアに関しては一時期日本中で流行ったロシアンパブの影響を受けてる人も少なくはありません。ロシアの経済力もプーチン大統領の登場で急上昇をしてます。会話倶楽部を開始した1998年当時はロシア経済のどん底時代でロシアには仕事がありませんでした。しかし、ロシア人は強くそして辛抱強くその苦難の時代を過ごし今に至ってます。

ロシアは3K労働者はロシア人の仕事ではないと考えてるのは日本もそんな時期がありました。3K労働者は旧ロシア語圏、中央アジアのウズベキスタンやカザフスタンのロシア語を普通に話せる人たちが大挙ウラジオストクにも移民として来られてます。またロシア男性も仕事が増えてるので3Kの仕事はロシア男性はほとんどしてませんのでロシア人も各自経済力があるのでロシア女性が家庭を作るためにロシア人と結婚するのが今では普通となってます。

その影響でしょうか、会話倶楽部女性会員もかつては数百人単位の会員さんがいましたが現在は50名くらいです。

ロシア女性はキャリアウーマンより家庭を持ち子供を育てることが昔からの本能です。そのため一時期は大学を卒業し仕事に就く人もいましたが現在は夢だった仕事を得てますが本能が結婚を即してる気配があります。

ウラジオストク女性と結婚するなら男性の年収はどの位?

最初から貧しい生活をするために結婚する人はほとんどいないと思いますがお金持ちなら結婚できる可能性は高いかもしれませんが決して幸せな結婚生活が続くという保証もありません。

ウラジオストク女性の場合はロシア人ですので習慣や考え方は異なるのは当然ですが日本人とお金持ちと結婚したい、と言う女性は日本を変に理解してる女性達ですので会話倶楽部入会前のカウンセリングでそのような女性は入会をお断りしてます。

ウラジオストク女性に男性の高収入を自慢してもあまり意味がありません。
お金持ちは浮気をするという確信が女性達にはあるからです。
その理由で会話倶楽部では男性会員には年収等は質問してませんしウラジオストク女性会員にも男性の年収は伝えてません。

女性からそのような質問をする人はいませんので必要性がありません。
もし、あなたがお金持ちそして高収入の人ならお金の話は結婚してから話してください、というのがウラジオストク運営者のアドバイスです。

ロシア女性を日本に招待する場合は日本の外務省に女性の招へい書類を提出しその書類内容でウラジオストクの日本領事館が女性のビザを発給するかどうかを決定しますので外務省指定の書類を提出できる方であるべきです。

詳しくは外務省のウエッブページをご覧ください。

ウラジオストク女性の母親はもちろん男性の収入は気にになりますがそんな質問はしませんし女性もそんな質問はしません。

ただ、母親が言う条件は年一回娘を里帰りさせることが出来る収入のある方!
と明快です。
もうひとつ付け加えれば
女は甘やかすとつけ上がるので厳しくしてください!と言うのは
母心でしょうね。

ロシア妻への小遣い

ロシア女性と結婚したら毎月の小遣いが必要だとまさか考えてませんよね!?
かつての日本では妻は主婦業だったので小遣いを上げる習慣がありましたが
今はほぼ共稼ぎの時代です。そして妻への小遣いという概念もなくなってると思います。

共稼ぎもしくは専業主婦を希望はあなた次第ですがロシア女性は鮮魚主婦は望んでません。
国際結婚はお金がかかるという噂を流してる人がまだいるようです。

妻が稼いだお金の一部はお二人の生活費です。ロシアンら収入を一緒にして生活費にするのが普通ですので
日本では特別に男性が全部を出す、というのは大きな間違いです。

 

妻への小遣いは如何ほど?

最初が肝心です。
ロシア式に妻への小遣いはナシ!というのがベストではないでしょうか。
ロシアは共稼ぎ、二人の収入を合わせて家庭を維持してます。
その方式にロシア妻は何の違和感もないはずです。

まさかお金で女性を釣ったのではないですね!?
金の切れ目は縁の切れ目という諺は世界共通、ロシアも同じです。

ロシアでお母さんから良い教育を受けてる女性は無理な注文はしないはずです。
もし困ったら・・・一言
”あなたのお母さんに聞いてみる!”大体これで片が付くはずです。

ロシア女性は母親を愛し、そして親から軽蔑されるのをすごく嫌います。
その弱点を使いましょう。

ロシアの親への仕送り

それはロシア妻がするこです。
男女平等で育ったロシア人は親への感謝で収入があると親に仕送りするのは普通です。
それは親子の関係です。

ロシアには結納金はありません!

ロシアには結納金はありません!
女性にお金を払う結納金はロシアの親は・・・

”娘をお金で買ってどうするのだ?” と驚く前に怒ります!