DVで経済評論家を逮捕!やけにメディアが騒ぎました・・・

数日前のニュースで家庭内暴力で経済評論家の旦那を逮捕!という記事がありました。
ついでに嫁さんは10代で旦那は48歳の年の差・・・というタイトルがこの事件を強調してました。

DVでは注目を浴びませんが10代の嫁というのが注目を浴びさせるメディアの手法のようですがこの事件は ”ハメたらハメられた”事件のようです。

10代の妻を倒して平手打ち、そして腕にかみついた結果全治1週間のケガだそうです。
1週間のケガというのはケガには入らないと思います。

力士をビール瓶で殴って8針の傷を負わせた人も逮捕されてません。
10代の妻ですので写真も名前を出てませんが詮索好きのネットユーザはそろそろネットに写真を出すのではないでしょうか?

逮捕された経済評論家は年末に私は逮捕されると予言してましたが理由はDVではありませんでした。
18歳と48歳の年齢差に問題があるのでしょうか?日本では年齢差のある結婚に対しては犯罪者だという人もいますがこれは嫉妬からの言葉でしょうね。

ロシア女性も年齢差のある結婚は気にしませんがルールとしては男性が女性の両親より若いという暗黙の承諾があります。

余談①
私の知り合いの日本人カップル、両者とも高齢ですが旦那がすぐに手を出す人で奥さんはその度に警察に電話してました。民事介入せずの警察ですが暴力の通報なので家まで自転車で警察官が駆け付けてきました。その度に通報された旦那が玄関で警察官を迎え入れ奥さんに”おい、お茶”とサービスしてました。お茶を入れる奥さん、旦那そして警察官を見てると日本は平和と感じました。
余談②

今回の10代の妻、多分18歳もしくは19歳と思いますがこの女性は日本人ではありません。オランダ女性と聞いたことがあります。

余談③パリ人肉事件(佐川事件)
1981年パリに留学中の日本人留学生がオランダ人女性を家に招待し・・・背後からカービン銃で射殺した。佐川は 衣服を脱がせ屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、また遺体を解体し写真を撮影、という事件がありました。
この事件の数か月後、パリのパートナーのお母さんの家に挨拶に行きましたがこの事件はフランスでも大きく報道され誰でも知ってる事件でフランスのお母さんは心配してました。日本人は人肉を食べる・・・と考えていたかもしれません。
この事件は犯人が精神異常という診断で日本に帰国させられました。相当の弁護士費用と遺族への慰謝料があったようです。
この佐川君は現在、 カニバリスト(人肉嗜食者)として講演や本を書いてます。

余談④食人族(ドキュメンタリー映画)
1983年に公開されたイタリア映画。インパクトの強い広告で日本では結構人気がでたようです。その時に交際してたアメリカ女性と一緒のこの映画を見に行きました。映画館の支配人にこの映画のポスターをくださいと頼むと理由を聞かれたのでアメリカ女性が日本語で主人公が私の弟なんです、と言ったらマネージャーさんが大きな声で言わないで下さいと注意されました。
映画は途中で出ました。理由はコロビア密林を探検中のアメリカの捜査隊ボス(弟)が

ズボンを脱いでお尻を出したときにお姉さんがショックを受けたようで”私は今まで一度も弟の素肌のお尻は見たことはない”というのが理由でした。

カテゴリー: 動画, 女性一般, 結婚 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です