日本男性の最近の傾向・・・

男性会員とカウンセリングをしてる時、男性が女性に子供がいてもOKですよ!という発言にびっくりしました。

今まで何人か子持ちの女性でもOKですという男性はいましたが日本では非常に少ない希望です。このへんは欧米の男性と日本男性は大きく異なります。

欧米では子供のいる夫婦が離婚する場合はどちらが親権を取るかで裁判になりますが日本やアジア(ロシアもこの点では同じ)では子供を当然のごとく引き取る女性が普通です。
会話倶楽部では子持ちの方はネット上では紹介してませんがちょっと考え直してそのような女性もアップすることにしました。

昨日入会の女性は43歳。しかし娘さんはすでに成長して21歳だそうです。この年齢だと大学生ですね。
本来なら娘さんに入会して欲しいのですが・・・こんどウラジオストクへ出かけたときはこの親子に会ってみたいです。

カテゴリー: 女性一般 | コメントする

挙式、披露宴・披露パーティに関する費用

こんな記事がありました。
結婚式で使うお金・・・下記の挙式披露宴以外に洋服代、新婚旅行そしてまだまだ費用がかかりますね。

挙式、披露宴・披露パーティ総額は359.7万円で増加
招待客1人あたりにかける費用は増加傾向

  • 挙式、披露宴・披露パーティ総額は359.7万円で、昨年の調査から7.0万円増加。
  • 披露宴・披露パーティの招待客人数は71.6人で、昨年の調査から0.9人減少。
  • 招待客1人あたりの挙式、披露宴・披露パーティ費用は6.2万円で、増加傾向。
  • ご祝儀総額は232.3万円で、昨年の調査から5.2万円増加し、増加傾向。
  • カップルの自己負担額は143.2万円で、昨年の調査と同程度。

ロシア人は結婚式は・・・ソビエト時代は一部の人だけが行うものでしたが最近は結婚式をしたいというロシア女性も増えてます。
が・・・費用は日本より遥かに安いですね。

カテゴリー: お金, 交際 | コメントする

エロ爺とハニートラップ

ドイツで1998年~2005年にかけて首相を務めた、ゲアハルト・シュレーダー氏(73)の「老いらくの恋」が報じられた。お相手は25歳年下の韓国人女性。

そのシュレーダー氏は最近、韓国を訪問したばかり。元慰安婦女性が生活する「ナヌムの家」を訪れたことが、韓国でも大々的に報じられた。
そのシュレーダー氏はつい最近、韓国を訪れたばかりだ。11日には、元慰安婦女性が共同生活を送る「ナヌムの家」に外国元首経験者としては初めて訪問、中央日報などによれば、元慰安婦女性を「ノーベル平和賞」候補として推薦する動きがあることに言及し、「十分に資格があり積極的に支持する」と宣言しました。

昔・・・ロスアンジェルエスでアパートを借りた時の管理人おばちゃんと仲良くなりました。彼女の英語と体格からメキシコ人と思ってました。でも、話を聞いてる中で彼女はポーランド人というのを知りました。戦争中は10代です。戦後は同じ境遇だった女性達と一緒にアメリカに渡ったそうです。
家には帰られない仕打ちドイツ軍から受けたからです。彼女も生きてれば90歳くらいですがアメリカに渡り教育を受けてアメリカ人の先生と結婚しました。
でも、子供は産めない体だったそうです。

ポーランドで爺のスケベを”エロトマン”と呼びます。
言葉のニュアンスで理解できますね。

カテゴリー: 女性一般 | コメントする

日本は不倫には寛大ではないですね!

不道徳と申しますか不倫を告白すると日本では完璧に潰される事態になるようです。
世界的な不道徳を認めたのはクリントン大統領が有名で今でも時々話のネタになってます。
なぜ、彼はあの時認めたのか・・・と疑問です。
もし、女性が告白しても男性(クリントン)が否定すれば結局は時間が経てばどうだったのか?と
100%の可能性はなくなりもしかしたら・・・となってるかもしれません。

フランスでは不倫は普通のことですが世間は騒ぎません。
だから何なのだと居直るのが普通ですが権力や力のある人は居直ることが出来ませんが庶民は居直るより否定するのが普通です。

女性議員の何とかさんも離党するより否定しつづけ週刊誌を訴えれば事態は異なってるかもしれません。
交わり、セックスをしたかどうか・・・オスとメスの結合があったかどうかということが大事な事なのでしょうか?
そのことは当人の二人しか事実を知りませんの第三者が事実か虚なのかは証明できません!

私は結婚する時に浮気をしても決して認めることはしないでください、と念を押されました。
告白することで浮気(悪?)が許されるかどうかは私は許されないと思います。

妻に疑われても認めなければ0.00000001の可能性、何もなかったということがあるかも知れないという人間心理は大事と思います。

カテゴリー: 会話(コミュニケーション), 女性一般 | コメントする

vladlady.com 再開

再開はしてますが一部情報がダブってる部分があります。
また有料登録者の方でアクセスが出来ない方はウラジオストクの運営者にメールしてください。

メールアドレスは
ceo@vladlady.comm

上記メールアドレスの最後のcomm はmを一つにしてください。

カテゴリー: Vladlady | コメントする